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刑事事件・少年事件

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プライバシーを尊重した対応と柔軟な費用設定。

弊事務所では、刑事事件に関するご相談を承っております。弁護士が最善のアドバイスを提供し、相談者様の権利を守ります。刑事事件に関する弁護士費用は高額になりがちですが、当事務所では相談者様の事情に応じた柔軟な対応を心がけています。

事件の種類や状況によって、様々な問題が生じます。当事務所では、示談交渉や司法書士との連携など、適切な手続きを提案いたします。また、相談者様のプライバシーを最大限に尊重し、職場や学校に知られたくないというご要望にも対応可能です。

少年事件に関しても、少年法の知識や経験を持つ弁護士が対応いたします。相談者様のご相談をお待ちしております。

弁護士報酬

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刑事事件・少年事件に関する料金体系
裁判前に解決した場合
内容・状態
着手金
報酬金(成功報酬)
合計
事案簡明な事件
22万円(税込)
22万円(税込)〜
44万円(税込)〜
罪を認めている事件
33万円(税込)
33万円(税込)〜
66万円(税込)〜
罪を認めていない事件
55万円(税込)
55万円(税込)〜
110万円(税込)〜

※価格はすべて税込価格となります。
※裁判員裁判対象事件の費用は、事案によって異なります。
※初回接見費用(3万3,000円(税込))は上記金額内に含まれます。
※当事者の居住地(日本国以外に在住等)、使用言語等により、追加の着手金・報酬金11~16万5,000円(税込)をいただく場合がございます。各事案により、弁護士が個別にお見積いたします。

初回相談料
60分無料
初回接見費用
3.3万円 (税込)
一般事件(20歳以上)
相談料
弁護士へのご相談費用
初回相談無料/60分
※ご本人様、又はご家族の方が初めてご相談いただいた場合、60分の相談が無料になります。
※ご本人様、ご家族の方以外の方は60分1.1万円(税込)
※被害者の方のご相談は有料となる場合があります
接見
初回接見費用
3.3万円(税込)
※規定接見回数を超えた場合に発生します。
着手金・報酬金
裁判になる前(起訴前)にご依頼いただき、起訴されずに解決した場合
内容・状態
着手金
報酬金(成功報酬)
事案簡明な事件
22万円(税込)
22万円(税込)〜
認めている事件
33万円(税込)
33万円(税込)〜
認めていない事件
55万円(税込)
55万円(税込)〜
裁判員裁判対象事件※
33万円(税込)(認めている事件)または
55万円(税込)(認めていない事件)
33万円(税込)~(認めている事件)または 55万円(税込)~(認めていない事件)

※価格はすべて税込価格となります。

※裁判員裁判対象事件の費用は、事案により異なります。

裁判になった後(起訴後)にご依頼いただき、解決した場合
内容・状態
着手金
報酬金(成功報酬)
事案簡明な事件
33万円(税込)
33万円(税込)〜
認めている事件
33万円(税込)
33万円(税込)〜
認めていない事件
55万円(税込)
55万円(税込)~
裁判員裁判※
110万円(税込)〜
110万円(税込)〜

※価格はすべて税込価格となります。

※裁判員裁判の費用は、事案により異なります。

接見・面会回数(着手金内)
被疑者・被告人に弁護士が面会に行く(接見)費用について、以下の回数は着手金に含まれます。
内容
裁判になる前(起訴前)
裁判になった後(起訴後)
事案簡明な事件
3回
2回
認めている事件
4回
4回
認めていない事件
5回
5回
上記規定回数を超えた場合には、接見費用を別途いただきます。
規定回数を超えた場合の接見費用
3.3万円(税込)/1回

※接見回数が上記の回数を超える場合、1回当たり3.3万円(税込)の接見日当が発生します。(初回接見費用を頂いた分は除く)
※弁護活動の一環として、任意同行添付をした場合は、3時間分を接見1回とみなします。
※任意同行付添時間が接見の規定回数分を超えた場合、超えた時間につき5500円(税込)/30分が発生します。
※接見費用は初回接見分は含みません。

 

保釈請求
勾留されている方を、保釈金を納付することで、刑事裁判までの間、一時的に身柄を解放する手続きにかかる費用です。
着手金
11万円(税込)/3回
報酬金
11万円(税込)

※保釈請求費用は4回分までの料金になります。4回目以降は別途費用が発生します。

期日日当
裁判の期日が一定回数を超えた場合にいただく費用です。
打合せ・公判前等の期日
3.3万円(税込)/1期日あたり
公判期日(4回目以降から)
5.5万円(税込)/1期日あたり
任意事情聴取の同行
誰もが事情聴取のための出頭要請を受けた際、大きな不安を抱きます。弁護士が同行することで、不安を緩和し、無用な逮捕がなされないように尽力します。
1万9800円(税込)/60分

対応内容
・(在宅事件時)警察や検察への出頭に同行します
・取り調べ時、取調官へ名刺を渡して外で弁護士が待機します
・費用には移動時間を含みます

 
後方支援
まだ事件化していない状態で、今後事件化されるかわからない場合、必要に応じて法律相談をし、アドバイスをいたします。また、万が一お客様が逮捕された場合、弁護士が警察署に急行し、お客様と接見をします。(下記の費用は接見1回分の費用を含みます)
12万1000円(税込)
少年事件(19歳以下)
相談料
弁護士へのご相談費用
初回相談無料/60分
※ご本人様、又はご家族の方が初めてご相談いただいた場合、60分の相談が無料になります。
※ご本人様、ご家族の方以外の方は60分1.1万円(税込)
※被害者の方のご相談は有料となる場合があります
接見
初回接見費用
3.3万円(税込)
※規定接見回数を超えた場合に発生します。
着手金・報酬金
着手金
着手金とは、弁護士に正式に案件を委任する際にお支払い頂く費用です。
内容・状態
金額
認めている事件
33万円(税込)
認めていない事件
55万円(税込)

※価格はすべて税込価格となります。
※元検事の弁護士を指名でご依頼頂く場合には、特別料金を頂きます。

報酬金
報酬金とは、成果の程度に応じて支払う費用です。報酬金は、ご依頼時にお預かりします。 事件の結果、報酬が発生する場合には、お預かりしている報酬金から精算し、報酬金が発生しない場合には、お客様に返金いたします。
家裁送致されなかった場合
内容・状態
金額
認めている事件
55万円(税込)
認めていない事件
88万円(税込)

※価格はすべて税込価格となります。

家裁送致された場合(認めている、認めていないを問わず)
内容・状態
金額
審判不開始 又は 不処分
66万円(税込)
保護観察
55万円(税込)
少年院送致 又は 少年院以外の施設送致
33万円(税込)

※価格はすべて税込価格となります。

 

 

認めていない事件で、家裁送致された場合
少年審判手続が終了した時点で、上記の報酬金に加えて、認定された非行事実に応じて、料金を加算いたします。
内容・状態
金額
非行事実の全部について認定されなかったとき
33万円(税込)
非行事実の一部について認定されなかったとき、又は非行事実とされていた罪名よりも法定刑の軽い非行事実が認定されたとき
22万円(税込)

※価格はすべて税込価格となります。

裁判になった後(起訴後)にご依頼いただき、解決した場合
報酬金は、弁護士の活動により検察官の求刑よりも判決で言い渡された刑期、刑種が軽い場合に発生します。
内容・状態
金額
事案簡明な事件
22万円(税込)〜
認めている事件
33万円(税込)〜
認めていない事件
55万円(税込)〜

※価格はすべて税込価格となります。

接見・面会回数(着手金内)
被疑者・被告人に弁護士が面会に行く(接見)費用について、以下の回数は着手金に含まれます。
内容・状態
家裁送致前
家裁送致後
起訴後
認めている事件
4回
4回
3回
認めていない事件
5回
6回
4回
上記規定回数を超えた場合には、接見費用を別途いただきます。
規定回数を超えた場合の接見費用
3.3万円(税込)/1回
任意事情聴取の同行
誰もが事情聴取のための出頭要請を受けた際、大きな不安を抱きます。弁護士が同行することで、不安を緩和し、無用な逮捕がなされないように尽力します。
1万9800円(税込)/60分

対応内容
・(在宅事件時)警察や検察への出頭に同行します
・取り調べ時、取調官へ名刺を渡して外で弁護士が待機します
・費用には移動時間を含みます

 
後方支援
まだ事件化していない状態で、今後事件化されるかわからない場合、必要に応じて法律相談をし、アドバイスをいたします。また、万が一お客様が逮捕された場合、弁護士が警察署に急行し、お客様と接見をします。(下記の費用は接見1回分の費用を含みます)
12万1000円(税込)

06-4400-3441

受付時間/平日9:00〜17:00